秋の夜長にダンス明るいな、げやり倶楽部

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 当方(こたつ原理主義者)がなげやりにネタ(エロネタとかエロネタとかエロネタとか)をタレ流すBlogです。
 基本的にココに書かれるコトは烈しく思いつきでありテキトーにして万人向けじゃないのでソコントコご注意下さいませマセ〜
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☆聖地巡礼レポート〜その1

そんな訳で、聖地秋葉原の巡礼より帰ってまいりました。
いやー、さすが、聖地の名にふさわしい場所でございました。
いろんな意味で衝撃的であり、スゲェ場所であり、「あぁ、日本は、イイ国だなぁ〜」と 腹の底から思ってしまうような、そんな所でございました。

せっかくなので、簡単なレポートと写真なぞを。
写真はクリックすると大きいのが見られます。
JR秋葉原駅の電気街口を降り立った所にある「秋葉原ラジオ会館」
「世界の」という枕詞に揺るぎない自信を感じます。
左のオネーサンはやる気なさげにビラを配ってました。
あ、残念ながら当日は雨でした。
ちょうど見かけた、ラジオ会館に向かう巡礼者4人組。
全員がリュック・ショルダーバックをさげており、コレが秋葉原巡礼の基本装備のようです。
バックを持たず、手ぶらで巡礼に来た私は「ワシはまだまだ甘いな」と思いました。
ちなみにこの4人組とは「K-BOOKS」で感動の再会を果たすことになります。
で、その「K-BOOKS」内部の様子。やはりリュックを背負った巡礼者が圧倒的に多かったです。
写真中央の巡礼者は喰い入るように教典に見入っていました。
ガンダムのビームサーベルのごとく、リュックに刺さった傘がポイントでしょうか(何の)
店内での教典の展示の様子。ほぼ全ての本はビニールで覆われていて中を見ることは出来ませんでした。
しかしチャンと見本誌が置かれており、「見本です。後ろから御取り下さい」の但し書きが店側の配慮を感じさせます。
てゆうか、見本誌を持っていってしまう(買ってしまう)巡礼者がそんなに多いのでしょうか。
などと思いつつ見本誌をひっくり返してみると、内容のコピーが貼り付けられているだけでした。
「普通、見本誌っていえば自由に中を見られるモノだろう」とか思っていた私は、チョット意表を突かれてしまいました。
まぁ、見本誌もキッチリ売ってしまおうという店の戦略なのでしょうか。
一人でも多くの巡礼者にキレイな教典を提供しようとする店側の方針に感動しました(ウソ)
教典を喰い入るように吟味しまくる巡礼者の群れ。
ちなみにこの写真を撮ったのは平日・金曜日の午後2時半。
「この巡礼者達は学校とか、仕事とか、大丈夫なんだろうか」と人ごとながらつい心配してしまいました。
ちなみに私もココで浄財を少し投じてしまいました。
何に浄財したかは、まぁ、続きに書きますので、その時にでも。

投稿時間 2004-06-13 23:59:59|このエントリーへのリンク |コメント(0) Track back(0)




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