秋の夜長にダンス明るいな、げやり倶楽部

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 当方(こたつ原理主義者)がなげやりにネタ(エロネタとかエロネタとかエロネタとか)をタレ流すBlogです。
 基本的にココに書かれるコトは烈しく思いつきでありテキトーにして万人向けじゃないのでソコントコご注意下さいませマセ〜
m(_ _)m
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☆今日の「なんとなくショタ」スペシャル

 さて、 前回のエントリー でフロイトさんの論文を取り上げたのですが、なんだか最近、フロイトさんの説は風当たりが強いみたいで、トンデモ呼ばわりされちゃったりとか、挙げ句の果てに 「フロイト先生のウソ」 なんつー本まで出版されちゃたりして、なんか扱いがアレな感じがするんですよ。
 まー確かに幼児性欲論(赤ちゃんが指を吸ったり手に取ったモノを何でも口に入れたりするのは性欲を満たすためだ、とか3歳ぐらいの幼児は排便することで快感を得て性欲を満たすのだ、とか、幼児にも性的な性欲があるんだ、主張した)とかはフツーの人には受け入れがたい学説だなぁ、とは思いますけどね。
 でもワタクシ的にはカール・ユングの「元型」とか「普遍的無意識」なんつーやつの方がオカルト臭くてアレだ、と思うんですけどねぇ。

 まぁ、そんな事はさておいて、最近ホモとかハードゲイとか圧倒的な生理的な快感とかで盛り上がっている(<そうか?)幣Blogですが、コレもひとえにフロイトさん言うところの「リビドー」の発露なワケですな(<決めつけ)
 もう6月だし、ワシもリビドー出しまくりだベイベぇ〜、などと野望に燃えまくる人も多いと思いますが、ふと気がつけばショタで有名なこの ねーさん この様な目にあった との事で、お金が無いばっかりにご自分のリビドーの発露に失敗したみたいで、心よりお見舞い申し上げますm(_ _)m
やっぱし世の中ゼニが全てなんでしょうか。資本主義ってが無いですよね。

 という訳でワタクシ、このねーさんにはいつも大変お世話になっておりますので、そんなねーさんを励ますべく、このよーなページを見つけてみますた。

paintings by Henry Scott Tuke

 今回紹介したサイトは、Henry Scott Tukeさんというイギリスの画家さんの絵を集めたサイトです。メニューの 「bathing in the sun」 当たりを見てもらえば解ると思いますが、少年のハダカの絵が多いです。
 なんつーか、色合いが明るくてイイ感じだと思います。

ハダカの少年二人と犬

やっぱしHenryさんはハダカの少年が好きで好きでしょうがねぇ人だったんでしょうねぇ(しみじみ)

 という訳で、ねーさんもお仕事大変だと思いますが、頑張って稼いで、ショタへの野望達成へ全力を尽くして欲しい、とか思います。

投稿時間 2005-06-01 14:50:50|このエントリーへのリンク |コメント(12) Track back(0)