さて、世間では連休中らしいのですが、当方はズーーーーーッと出張&帰ってきてスグ仕事です。
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ところで話は何の脈絡もなく突然変わるのですが、韓国が「韓日間の懸案事項である」と言い張っている竹島が、最近スンゲェ熱いですな。
まさに「熱くて熱くて熱くて死ぬぜ〜!」って感じですな。
まぁ、指切ったり死んだりするのは勝手にやっていただければイイと思うのですが、それにつけても2ちゃんねるや、いろんなトコロの掲示板でも「バ姦国氏ね」みたいなスレが立ってますな。
学生が暇で暇でしょうがねぇ春休みの時期にぶつかったのもあるでしょうが、それにしても多すぎです。まったく、最近の学生は「ゆとり教育」とやらの影響で学力が下がっている、と評判なのに、これ以上頭が悪くなってどうしようというのでしょうか。
というコトで、この件については当方の気持ちを表した画像を貼って終わりにしますね。
TECHSIDE画像BBSより
※参考
この件における大変正しい対応の例 By ライス米国務長官(IQ200)
下衆ヤバ夫
(@RICHARD HALL)
口癖が『下ネタの「下」に公衆便所の「衆」と書いて…下衆です』だというこの人、フジテレビ系で水曜日の深夜にやっている
リチャードホール
という番組に出てくるキャラクターなんですが、この人の事をひと言でいいますとキャン玉が大好きな人です<そのまんま
個人的に去年の年末ぐらいから注目していたのですが、なんと申しましょうか、この人を見ていると
「あぁ、ワシも昔は若かった。ワシも小学生ぐらいの時は生えてなくて、カワかぶってた。ひょっとしたらフクロもツルツルだったかもしれん・・・」
などと、さしたる理由もなく思ってしまいます。
タマに披露してくれる
下衆替え歌
もかなりツボです。
あとサイトで
下衆な川柳大募集!
というのをやっているので何度か投稿してみたのですが、なかなか番組で読んでもらえません。当方もマダマダだと思いました<何が。
んで、元番組のリチャードホールなんですけど、他にも逝っちゃってるキャラクターがたくさんいて笑わせてくれます。特にオチも無く唐突に終わるコントはコント界のユキヒロ・エンディングと言っても過言ではないでしょう<そうか?
ところで、このリチャードホールがこの4月から土曜日の夜11時に放送時間が変更になるって事で、下衆ヤバ夫さんも今まで以上に有名になってしまうと思いますが、このまんまのテンションで続けて欲しいと思います。
インド人にボンカレー喰わせてぇ!(挨拶)
さて、この前の日曜日に放送していた日本テレビの
『ワールド☆レコーズ』
の
『強豪集結!世界最強トーナメント・ロボットバトルグランプリ!!』
なんですけど、
個人的に応援していた
「ガンダムー」は勝俣の
スットコドッコイな操縦で敗退し、
優勝したのは、
菅「コスプレがイカす〜、てゆーかコスプレとロボットの操縦はカンケーねーだろ」
敬介氏(38)制作の
「グレートマジンガァ」でした。
で、この
「グレートマジンガァ」の操縦方法が、操縦者にセンサーを取り付け操縦者の動きをセンサーが
感知してロボットに送り、操縦者とロボットが同じ動きをする(操縦者がパンチを繰り出すと、ロボットもパンチを出す)というシステムで、そのシステムの名前が
「マスター・スレイブ」と言うそうなんです。
「マスター・スレイブ」直訳すると「主人と奴隷」ですな。
まぁ確かに主人と全く同じ動きをする>主人の命令通りに動く、って意味では「奴隷」なんでしょうけどねー。
どうせなら
「マスター・メイド」つまり
「主人とメイド」って名前にして、
「ライブドアを応援する!」と称して「
メイドさんしぃし〜
」を買うような
メイド萌え族の人のハートをガッチリキャッチー!なんつーのもイカしまくりで萌え〜、って感じなのですが、そんな事は置いといて「マスター・スレイブ」で思い出したのですが、
パソコンを自作する人ならよく知っていると思いますが、PCにHDDやDVDドライブなどを接続するのに使うIDEという
コネクターがありますが、このIDE、マザーボード上に2つ用意してあるのが普通なんですが、
コレがまた、それぞれに
「マスター・スレイブ」と名前が付けられているんですよ奥さん。
この2つあるIDEは基本的に同じモノなのですが(HDDはマスターに、光学ドライブはスレイブに接続、みたいな決まりはありますけど)、なんで「メインとサブ」とか、そーゆー名前にしないで「主人と奴隷」なんでしょうか。
なんつーか、工学系の人は主人とか奴隷とか、そーゆーのが好きなんでしょうか。
まぁ、パソコン自体が外国(欧米)での発明品ですから、用語なんかも英語のマンマで使っているんだと思いますが、そー考えると、もしパソコンが日本で発明されていたなら、当然パソコン関係の用語も日本語になっているハズですよね。だとすると「マスター・スレイブ」も日本語になっていたと思うのですが
「主人と奴隷」だと、奴隷って日本人にはあんまり馴染みがないし、
「地主と小作人」では生々しすぎてアレだと思うので、もっと優雅で和風チックなヤツ・・・・
・・・「上様と腰元」とか?
〜あるパソコンショップのユーザーサポート窓口にて〜
店員:どうしました?
客:あのぅ、ここで買ったDVDドライブをウチのパソコンに繋いだんですけど、ドライブが動かないんです。
店員:チョット見てみましょう・・・(PC分解中)・・・あ、DVDドライブが上様に挿さってますねぇ。DVDドライブは腰元に挿さないとダメなんですよ。
客:あ、そうなんですか!
店員:じゃあ、上様からコネクタを抜いて・・・、お、硬いな、この上様。
客:すいません。上様に挿す時に
グッと奥まで入れちゃったので・・・
店員:あー、奥まで挿しちゃったかー。
最初の時は硬いからねー・・・(スポッ)・・・っと抜けたと。
で、このコネクタを腰元の方にと・・・こっちも硬いな。
客:腰元の方は全く使ってなかったので・・・
店員:あーそりゃ硬いわ。こーゆーのは
何回も抜き挿ししてるとユルくなってちょうど良くなるんだよねー
・・・うーん、なかなか挿さらないな。もっと奥までグイッと、うりゃ、ふん!・・・痛てぇ!筐体の角で指切れた!
客:だ、大丈夫ですか!?
店員:アチャー、腰元に
深く挿してたら血が出ちゃったよ。
客:あぁ、腰元が初めての挿入で血まみれに・・・
・・・なんていう会話が世界中のパソコンショップで繰り広げられたかも!とか思うと、パーソナル・コンピューターを発想したアラン・ケイは何故日本人じゃなかったのか、などど訳のワカラン事を考えてしまう今日この頃。
※おまけ
最近、グッときた谷間
さて、いつの間にやら暦では3月に突入し、気が付けばサッパリ更新の無かった幣Blogですが、当方が更新してなかった間、皆様はいかがお過ごしだったのでしょうか。
今見てみたら1月7日から更新が途絶えていて、
ギレン「諸君らが愛してくれた幣Blogは死んだ!なぜだ!!」
シャア「・・・書いてるヤツが根性なしだからさ・・・」<イヤン、そのまんま
って感じなのですが、当方は根性無しですがエロに駆ける情熱は誰にも負けないつもりですので、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
で、久しぶりの更新はですね、前々から色んな人に聞かれている、
「幣Blogの下に貼ってある「コピー機の上でクネクネしているネーチャン」
の元ネタをババーンと大公開したいと思います。
The Weekend
(チョット重いので回線の弱い方はローカルに落としてから見てください。)
えーとですね、上で紹介したのはMichael GrayというアーティストのThe Weekendという曲のプロモ・ビデオなのですが、クネクネネーチャンはこのビデオクリップから少々お借りしたんです。
しかし、このクリップ、セットに金かかってない(コピー機と書類キャビネットだけだしw)ですが、所々にある逆再生へのつなぎ方がすごくスムーズだったりとか、編集には手間暇かけてるトコロがイイ感じですな。
イヤー、やっぱし若いオネーチャンの躍動感あふれる肌とか脚とかは純粋にイイよなー、とオヤジ臭く思ってしまいました。
てゆうか、こーゆーダンサブルでエレクトロチックな曲は個人的には烈しくツボなので、思わずアマゾンで注文しちゃいました〜、つーか、みんなも買え買え買っちまえ〜、みたいな〜〜
シングルですけどビデオクリップ(約40M・mpeg)も入っていて、今なら24時間以内に発送!
やるな!アマゾン!!